鼻の書き方考察

…誠にお久しぶりです…。

一体どういうことでしょう、記事を更新したのが去年の9月とは。
皆様お元気にされていましたか?
遠野です。
…今更恐縮ではございますが、またぼちぼちブログの方も更新して参ろうと思います。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

先ずは、タイトルの前にですね、現在の状況を簡単に。
ついったでですね、創作8●3(お察しください)なるものに参加しておりましてですね、今後、そちらのイラストを投下する可能性がございます。その際passを付けて、twitterのフォロワーさんしか見れない設定にすることがあるかもしれません。
どうぞご容赦ください。

YouTubeは、最近気になってるAsbjørn氏の曲。
北欧の曲はどうしてこう…メロディーラインが難しいものが多いのだろうか…。


タイトルの話題は長いので追記に入れております(´∀`)
さてさて、ここから長いので追記に。

タイトルについてですが、最近(結構前から?)厚塗りが楽で楽でそっちばかり描いていたのですが、今の鼻の描き方って流行りがありますよね…。
20160420.jpg
この3種類が主だと思うのですが、実際はどうなのか検証してみようと思います。
因みに、今まで描いた模写で、真正面からのものが…無かったんですが、まぁ使えるものとして
201604201.jpg
こちらの4枚。
赤みが判り辛かったので、彩度を高くしてみるとこんな感じ。
201604202.jpg
基本的に、影の部分ですね、光の当たり具合で全く違ってくるわけですよね、当たり前ですが…。

この場合は模写ですが(僕のですみません(>人<;))、デフォルメになるとどうすればいいのか…。
てのを考えつつ描いたのがこちら。
201604203.jpg 201604204.jpg
(右が彩度を上げたものです)
こんな感じで、本当に影が入るところに赤みを入れるのが正しいのかな、と。
ただ失敗だったな…と思ったのは、彼は白人という設定だったので、もう少し肌自体が赤みを帯びていても良かったかもしれないですね…。
これからも研究です!!

あぁ…絵の勉強がしたい…。
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